10/10のツイートまとめ

ConfesForExist

RT @finalcut0011: 日本人愚民化政策だったのか。 RT @mika_kinose http://t.co/geYD9NxObC 戦後GHQの指令で実施された栄養調査では、日本人は体格を向上しなければならない、ということで「肉食を増やして、たんぱく質を増量すべき…
10-10 13:17

RT @Meretseger2: 微生物学の教科書 http://t.co/NCB3NV8xzr どれがお勧めなんだろ。物理と化学は分かるので、そこと絡めた話があると嬉しい
10-10 13:16

RT @asagi126: 個人的な尊厳を勝ち得るための鍵は、罪悪感を持っていないということにあり、本当の個人の力は、その人格が「罪悪感」からどれほど自由でいられるかにある。
10-10 13:16

RT @asagi126: もし自分自身でいることを自分に容認できるならば、弁明する必要性は消えてなくなり、罰せられる恐怖は吹き飛んでしまう。 すると、誰もあなたを侮辱しようとはしなくなる。 あなたがどこに居ようともである。
10-10 13:16

RT @juniper_juju: グルテン(麦製品)とカゼイン(乳製品)由来のペプチドは、ヘロインやモルヒネなどのアヘン薬物の効果を模倣し、脳内のアヘン剤受容体と反応することができるので、体にとって重要な影響を与えます。http://t.co/CLSTGzPns0 http…
10-10 13:15

RT @jikannganai: 洗脳の仕組みを言うから良く聞いて欲しい。「大量に記憶した者が社会的に良い地位にたてる教育システムを構築。受験を記憶型にして思考型にしなければ、リーダーとなる人間を洗脳でき、社会を思いのままに動かせる。」 高学歴ほどバカなわけだ。
10-10 13:13

RT @asagi126: 「罪悪感」とは縁を切る必要がある。 潜在意識に潜んでいる、罰を受けるあらゆる可能性を排除すること。 あなたを裁く権利は、誰も持っていない。 あなたは、あなたでいる権利を持っている。
10-10 13:13

RT @rolelei: 『文明退化』明治以降、退化を続ける日本人。http://t.co/GvMcozgUSM播州武侯祠遍照院  
10-10 11:42

RT @tosa_suigei: このままでは政治の“民営化”が定着してしまいかねない。企業の法務部が弁護士を雇うようにグローバル企業の“政治部”が政治家を雇い企業利益のために働かせる社会がデフォルトになる時代がそこまできている。
10-10 11:42

RT @jikannganai: 米国の脱走兵の命がけの告白。「永久にとれない特殊な腕輪がある。それをはめていることが不妊ワクチン済みの目印。もしはめていなかったら検門所でワクチンを打たれる。もちろん伝染予防も名目だ。拒否すればバスで強制収容所行き。そんな世界がすぐ目の前。」
10-10 11:41

RT @beautifulSF21: 酷いな、安倍‥Reading:「水銀による被害を克服」首相発言に批判 NHKニュース http://t.co/ccwf4Rd1M3
10-10 11:40

RT @putyan: じつにあらゆる公害問題においての政府・企業の利益になる決定に、重松氏が責任者となっている。黒い雨 水俣病 イタイイタイ病 薬害スモン 人形峠ウラン チェルノブイリ 川崎病http://t.co/tpRwLYoiX4
10-10 11:40

RT @sohbunshu: 生徒は先生に反論できない。社員が上司に反論できない。このことは日本社会にディベートがない証拠だ。内部でできないことは、当然、外交の場でできない。結論ありきの絶叫主張は猿にもできる。
10-10 11:39

RT @rolelei: 『戦争のない世界』アメリカ潰れて、世界は万歳! http://t.co/D5PScLGQP0播州武侯祠遍照院 
10-10 11:38

RT @mihori_irohim: ね★“@arinco8041: 食べものの影響はおおきなあ。 RT @ruitter2013 8歳になった子どもたちにIQテストを受けさせ、親たちから子どもが小さい時にどんな食べ物を与えていたかをアンケートた。すると、衝撃的な結果が…htt…
10-10 11:37

RT @nanatoi: “@ishikawakz: 琵琶湖岸に撒かれた放射能チップ http://t.co/VnbY3AATf5計測データ入りの詳しいレポート”
10-10 11:36

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C.F.E.

Author:C.F.E.
現実にいる政治家に会うこともあったが、どうにも信用ができなかった。それは、客観性のない事実を彼らが信じ、誰が考えたかもわからない論理を発展させ、政策にしていたから。僕は、そんな彼らに辟易としていたが、何もせず彼らの好きなようにさせておくわけにはいかないと考え、少しでも多くの人へ、事実を伝えていけたらと思い、ここに行動を開始いたします。

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