父と母とボク

非常に難しい問題。

ボク自身が答えを模索している課題について、両親に機会を見て話すのだが、なかなか理解してもらえない。

みんなで楽しく暮らせる世の中を作るために、世の中に目を向けて、調べて、行動に移すということ。
そのために、ボク一人ではなく、みんなに知ってもらえるように政治の金の動きや放射能の食品偽装・内部被爆の問題について話をするけれど、変な宗教にでも入ったんか。お前は偏っている。とかの言葉で一蹴される。

そんな両親は今日もテレビに与えられる娯楽にふけっている。

ボクが間違っているのか、両親が間違っているのか。ボクの似た考えの人を集めて家につれてきてみたろかなw

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(1962/02/20)
ブルーノ・タウト

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Author:C.F.E.
現実にいる政治家に会うこともあったが、どうにも信用ができなかった。それは、客観性のない事実を彼らが信じ、誰が考えたかもわからない論理を発展させ、政策にしていたから。僕は、そんな彼らに辟易としていたが、何もせず彼らの好きなようにさせておくわけにはいかないと考え、少しでも多くの人へ、事実を伝えていけたらと思い、ここに行動を開始いたします。

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