TPPバカ 福山哲郎 津村啓介 石川和男 玄葉光一郎は中野剛士准教授へ具体的データで反論すべき

TPPとは、

環太平洋戦略的経済連携協定(かんたいへいようせんりゃくてきけいざいれんけいきょうてい、TPP、Trans-Pacific Partnership、またはTrans-Pacific Strategic Economic Partnership Agreement)は、加盟国の間で工業品、農業品を含む全品目の関税を撤廃し、政府調達(国や自治体による公共事業や物品・サービスの購入など)、知的財産権、労働規制、金融、医療サービスなどにおけるすべての非関税障壁を撤廃し自由化する協定[1][2]。2006年5月にシンガポール、ブルネイ、チリ、ニュージーランドの4カ国が域外への経済的影響力を向上させることを戦略的な目的として発効し、運用している。環太平洋経済協定、環太平洋連携協定、環太平洋パートナーシップ協定ともいう[3]。

現在、加盟国4カ国と加盟交渉国5カ国が、拡大交渉を行っている。



「とくダネ!」きょう(10/28)はTPP賛成派の石川和男氏が解説したのを文字起こし!



小倉:TPP問題、昨日の「とくダネ!」は反対派の意見が色濃く出たんですが...はたして今日はどうなりますでしょうか。お客様です。.

中野:元経産省官僚で日本のTPP交渉参加に賛成しています、政策研究大学院大学の客員教授の石川和男さんです。よろしくお願いします。.

石川:よろしくお願いします。.

小倉:今日は賛成のご意見をじっくり伺いたいと思いますが...まずは笠井君、昨日説明しきれてない部分もありました。

笠井:やはり基本的に「TPPってなんですか?」という疑問の声がまだ多いものですから。 基本的には太平洋を取り囲む9つの国々、アメリカ・ペルー・チリ・ニュージーランド・オーストラリア・ブルネイ・シンガポール・マレーシア・ベトナム、この国々の経済・貿易を自由化して、 (続く).

笠井:経済を活性化させていこうというものなんですが、ここに「日本も参加しませんか」というお話です。そこで貿易の自由化のために障害となっているのは関税です。例えば日本から海外に工業品を輸出する場合、関税を通過する時に数%上乗せされますから、商品が高くなってしまう。 (続く).
笠井:この関税を自由化によって完全に取り払った場合、「安い値段のまま輸出することができるので、物が海外に売れるではありませんか」というお話があるんですが、一方で日本には輸入品として農産物...オーストラリアなどは農業大国です...が入ってきます。 (続く).

笠井:関税がある場合には関税を通過する時に、この値段は高くなります。お米など7倍以上になります。ただ、これ(関税)を取り払うと、本当に安いお米や牛肉が入ってきてしまって、日本の農産物は競争できなくなるのではという懸念がある。そこでこちら、賛成派の皆さんは (続く).

笠井:とにかく、「日本の工業製品を海外に売っていきたい。経済を活性化させていきたいんだ」という気持ちがある。 反対派の皆さんは「いや、日本の農産物が海外の安い農産物によってダメになってしまいますよ」というのが、主な賛成意見・反対意見なんですが。 (続く).


笠井:そこで街の方に今回いろいろ聞きましたら、大いなる疑問というもの、こういうものがありました。ひとつ、「TPPになぜ参加するんですか?」「参加したら、どんないいことがあるんですか?」ということを、多くの人が質問として上げていました。.

小倉:昨日の中野先生はメリットはなくて、デメリットばかりだとはっきりおっしゃっていたんですが...さあ石川さんはTPP参加に賛成する理由は何だとお考えですか?.

石川:一定の条件付きで賛成のスタンスなんですけれども。やっぱり将来の日本の食い扶持を探すいい入口に立っているんじゃないかという観点から、私は交渉参加は賛成です。.

小倉:昨日はアメリカが...要するに自分たちに都合のいい、アメリカの言いなりになるような体制を作りたいに決まってるんだという話が出ていたんですけど、その辺に関してはどうですか?.

石川:これはね、確かに...日本の外交は弱腰だと言われてまして、傍から見てますと確かにアメリカ主導でいきそうな雰囲気も出ていますからね。そういう意味では、言いなりになるんじゃないかという懸念もわからなくはないんですが...それは、まさに交渉なんですね。 (続く).

石川:交渉だから日本の代表団、おそらく団長さんは外務大臣とか経済産業大臣とか我々が選んだ国会議員が代表になって行くんで。 そこで日本の食い扶持というか儲け口、そういうことを広げるために、少しでもゴネてゴネ得の世界。それで1個でも2個でも日本にメリットを (続く).

石川:将来的に引っ張るようなものを獲得するようにやってほしいということですね。.

笠井:今の石川先生がおっしゃる日本の食い扶持。つまり、日本のモノをどこに売っていくのか。売り先が増えていくというお話なんですけれども、反対派の皆さんの代表的な意見を見ますと、「日本の工業製品は、そんなに売れるものではない」と。このオバマさんの言葉を見て下さいと。 (続く).

笠井:去年の横浜でのAPECでの演説です。「この地域への輸出を増やすことに、アメリカは大きな機会を見いだしている。今後はどの国もアメリカへの輸出が繁栄への道どと思うべきではない」 アジアの皆さんにはモノを売りますよ。でも皆さんからモノを買うということはあまりしないので (続く).

笠井:そのつもりでいてくださいというようなことを話している。じゃあ、アメリカがダメならば...TPPは他の国々もありますんで、他の国々に売ればいいのかと思ったら、国内総生産を見ますと、アメリカと日本でほとんど(9割)を占めていますので、日本はここ(1割)しか (続く).

笠井:言ってみれば食い扶持がないということで...モノを売る先だって少ししかありません。ですから「工業製品が売れていくというのは幻想なんです」といういけんがあります。.

石川:工業製品だけを見れば...いま為替が75円じゃないですか。私だってこれでは売れないと。いま工業製品だけに着目すれば、日本はおそらく勝てないだろうと私も思いますし...一方、農業なんかでは関税がさらに下がれば価格面では外国産、強いですからねえ。 (続く).

石川:当然安く入ってきますから、日本の農産物、価格面だけでみたら勝てっこないというのはわかるんですけれども。 ちょっとさっき言いそびれたことがありまして、まずメリット。さっき申し上げた、将来的な“食い扶持”を探すきっかけになるという点と、 (続く).

石川:もうひとつは、国内のくたびれた制度がたくさんあるんですよね。外国との交流をさらに盛んにすることによって、刺激を入れることによって日本が世界に通用する制度をもう一回作って行く。変革するための刺激なんじゃないかと。このメリットも実は強調しておきたいなと思うんですね。.

小倉:長期的に見れば、さまざまな国益も生まれてくるんだと思うんですよね。.

石川:長期的に見れば、生まれてくるというか...それはむしろ受動的に長期的にメリットがあるという観念論というよりは、こういうところに積極的に入っていくことによって、ゴネ得みたいなことを書きましたが、見つけていくということなんですよね、主体的に。 (続く).

石川:そのチャンスを得るんだという考え方に立って、この交渉に参加するかしないかを今一度議論して決めていただきたいと思います。.

中野:農業をされている方がすごく多く反対されていて...日本の農業は・・・.

笠井:その農業の話ですよ。その農業...長期的にメリットがあると言っても、いま農業がすぐにダメになってしまうかもしれないという懸念を表明している方々がいます。 で、現在カリフォルニア米というのは関税率が778%ですから、7倍以上の値段で3000円という値段になっている。 (続く).

笠井:TPP参加によって、これ(関税)が撤廃されると、10kg342円のお米が日本に入ってくるということになって、これでは太刀打ちできないのではないかということで、農家の方を中心に反対の声が強く上がっていますよね。.

石川:その懸念は全くその通りでありまして...確かに、「TPPってなんですか?」というのを政府の資料で見てみますと、「自由化」「貿易自由化はいいんだ」こういうことが書いてあるんです。しかし、そんなに事は簡単ではなくて、やはりデメリットの部分はあるんですよね。 (続く).

石川:それが自由化ですから。ですから、農産物について言うと、私なんか思いまするに...米なんて日本の主食ですよね。昔から日本人は米で育ってきた。そういうところは譲れないんだと。そういうところは、ちゃんと守ると。まさに政府の代表団が守って。 (続く).

石川:だけれども、他のところで行けそうな部分...例えばそれは、将来的には工業製品もあり得ると思いますし、あるいは他のいろんなサービスとかいったもので日本のメリットをそこだけ獲ってくるような形で、きちんと、まさに条件付きで、条件を持っていくということだと思います。.

笠井:自由化によって農産物が全部ダメになるという話ではないということですか?.

石川:いや、完全に自由化したら価格面では到底太刀打ちできませんから。これは農家の方が心配があるのは当然の話。ですからそこについて言うと、日本の中できちんと議論をして、こういうものは守るものであると。だからやっぱり農家の方に心配を与えないように、 (続く).

石川:一定程度の関税は維持するんだということを日本国内で固めて、交渉の場に臨むということですね。.

小倉:ただね、いくらカリフォルニアの米が旨くなって安くなったとはいえ、やはり日本の米はそれ以上に旨いし...アメリカから安い牛肉が入ってきたとしても、日本の牛肉の方がはるかにおいしい牛肉があるわけでしょう。値段と品質を考えたら、必ずしもマイナス点ばかりじゃないと思うんですけど。.

石川:それは一つ90年代に例がありまして...これは93年か94年の頃だったんですが、サクランボを輸入する・しないという問題が・・・.

小倉:アメリカン・チェリーですね。.

石川:ええ、アメリカン・チェリーです。で、結果的に(輸入)したんです。 その時にはサクランボ農家の方々は「いやダメになっちゃう。もうダメなんだ」とすごく心配が渦巻いたんですが...これについて言いますと、なんと結果は全く逆で、5割ぐらい生産額が増えたと。 (続く).

石川:まさに小倉さんがおっしゃったように、「日本のサクランボはおいしい」と。.

小倉:佐藤錦なんかはるかに高いですよ、値段。.

石川:ブランドになっちゃった。 というような例もあるので、やみくもに農業の関税の引き下げというものが、お先真っ暗というものでもないという部分は言えますね。.

笠井:そしてもう一つ、「農業だけではないんです」と。このように反対派の人は懸念している向きがあります。それは何かというと、例えば...慶応大学の金子勝教授に聞きました。他分野にわたっていろいろなものが自由化されていくと、こういったことが起きる可能性がある。 (続く).

笠井:昨日も少し紹介しましたが、牛肉の安全基準...日本はBSEで厳しいものがありますけども、他の海外並みに引き下げられる可能性。この遺伝子組み換え食品、日本は結構厳しいですが、表示をせずに売れるようにしましょうと迫ってくるかもしれない。あるいは医療に関して言うと、 (続く).

笠井:国民皆保険制度が崩壊するかもしれないと、日本医師会などがいろんな医療の自由化によって、海外の医療が入ってくることによって、今の日本の制度が大変なことになるかもしれないよということを表明しております。 さらには金融サービスになりますと、郵貯銀行・簡保 (続く).

笠井:こういったものが、あまりにも巨大すぎるので、これをさらに完全民営化で自由に海外の人たちが参入できるようにという大きな構造改革になっていく可能性があり、懸念をしている人と期待している人といろいろいるわけなんですが。「これでいいのか」という意見を反対派の人は言っているわけです。.

石川:これについて例えばこの例で申しますと、左側の食品の安全ですね。これは食というのはみんな不安じゃないですか、それはねえ。ですから、まさにこういうところが交渉だと思うんですね。日本の政府としてあるいは国民として、「全部をおたくの国に合わせることはできません」と、 (続く).

石川:そういうことを、きちんと言う。これが交渉なんですね。ふたつめ、医療のところも...ここは若干誤解があると思います。外国の医療サービスが入ってくるからといって、我々が入っている健康保険の制度が揺らぐということには直接的には繋がらないんで、ここはやや誤解がある。 (続く).

石川:例えば、わざわざ外国に行かなければ受けられないような手術を日本で受けられるようになるというメリットもあるわけですから、そういったことを総合的に踏まえながら、これは考えていくべきと。金融サービスのところも...民営化というのは、もともと小泉政権の時に (続く).

石川:郵政民営化で決まっていた話でありまして、民営化がTPPによって進むか進まないかというのは、実はここもやや誤解があって、なんかいかにも外資系のハゲタカのファンドが郵貯や簡保のお金を持っていくんじゃないかという話がありますけれども、そういったことにならないように (続く).

石川:さっき食品のところでも申しましたけれどもね、そこはちゃんと日本として受け入れられるラインはここまでよと示してルール作りに参加する。.

小倉:深澤さん、反対派・賛成派の意見を聞いていると、なんか極論だけでものを戦わせていて、本質がちょっと見えなくなっている部分もあると思うんですけれどもね。.

深澤:そうですね。この国論が対立している状況を見ると、まさに郵政民営化の時と本当に同じ状況。与党内も割れている。ただ、あの時は選挙にまで持ち込まれて...ある程度時間もありましたし、国民の意見もある程度反映されたわけですけど、いくら去年から言われていたとしても、 (続く).

深澤:一般の方々にとっては、本当に先々週くらいから急に言われてきて。 そして、極端な反対派は「アメリカの侵略だ」、賛成派は「入らなかったら、日本はこのまま沈む」。あまりにも極論と極論が...まさにTPPというお化けが闊歩していて、この状態で来月・11月に (続く).

深澤:APECで態度表明するというのはいくらなんでも拙速で、こんな極端なところから判断することはできない。しかも賛成派も反対派も一枚岩じゃないわけですよね。それぞれ皆さん、既得権益を守っている方もいらっしゃれば、本当に国益を考えていらっしゃる方もいる。 (続く).

深澤:農業だってもっといろいろな手を打てるかもしれない。ただ守るだけじゃないかもしれないって全く出切ってないところで、ただ11月...実際には米通商代表部のカーク代表は最終合意に向けては、12か月かけてもいっていうことももうおっしゃっているそうなので、 (続く).

深澤:これ...11月のAPECといことに夢中になりすぎてないかなと。私たちはまだまだ話し合わなければいけないんじゃないかなと。自由貿易の流れは止められないと思いますが、しかし...みんな脅かしすぎです。.

小倉:なにしろ大国アメリカに丸呑みされたら、日本は大変なことになるよっていうことを言う人がいるんですが...でも交渉のテーブルに着いて個々に積み上げていくことって、ショーンさん、当然可能なわけでしょ。こうしょうなんだから。.

ショーン:当然ですよね。ここがどうして日本って...企業なんかとお付き合いしていると思うのは、どこの海外との交渉でも、例えばアメリカっていうところは、50万でお互いに合意をしようと思えば、最初は100万と言ってくるんですよ、普通に。 (続く).

ショーン:すでにこのTPPの...今まさに検討中で、2010年の3月からですか、メルボルンから始まって、もうすでに第9ラウンドまで入っていて、今年の10月22日ですかペルーでやって、今まだまだ...アメリカ通商代表部のホームページを見てみると、 (続く).

ショーン:「いままさに交渉中です」ということですから、交渉のテーブルに乗ればいいと思うのと、あと、実はアメリカというのは日本をそれほど見てないと思うんですね。日本とアメリカの貿易総額のGDPに対する割合は11.7%ぐらいなんですね。 (続く).

ショーン:日本はむしろアジアに対して50%なんですね。じゃあアメリカはどこを見ているかというと間違いなく中国で、アメリカと中国というと日本とアメリカの貿易総額に対して2.5倍あるんですよ。そこに対して次の覇権を獲って行くにあたってアメリカの下心が、安全保障なのか (続く).

ショーン:通商なのか軍事なのかいろいろあると思うんですが、それはともあれ多国間貿易協定という中に入って、人・モノ・金・技術・時間というものをうまく共有しあって、次のステップに行くというのがいいと思うし、小倉さんおっしゃったように農産物でいえば圧倒的に日本の米というのは (続く).

ショーン:例えばコシヒカリにしても、香港なんかの卸で言うと、キロ360円くらいで、カリフォルニアのコシヒカリで240円くらい。中国のジャポニカ米で100円。 で、売れてるんですね、360円で。福島の白河のJAなんかも香港に売っていったりしている。 (続く).

ショーン:そういうことで、やっぱりグローバル・国を開くということによって国内の労働生産性みたいなものもどんどん上がってくるというのと、あと絶対に忘れちゃいけないのは、取って代わられてしまって無くなる部分が多くなるという話になってますが、いっしょにやって付加価値が出てくる相乗効果で研究開発ができる部分というのも、獲っても多いと思うんですよね。.

小倉:石川さん、何しろ交渉のテーブルには着いた方がいいと、僕は思うんですけどね。.

石川:着いて...私としては日本の代表者が、我々の選んだ代表者が...その、少子高齢化でなんか暗い感じじゃないですか。日本の食い扶持を持ってくるように、きちんとゴネてゴネて日本人のために強い態度を見せて欲しいんですよね。

小倉:まあTPP問題は今日だけで終わらず、またやりたいと思います。石川さん、どうもありがとうございました。




おい!オヅラ!中野剛士先生の話聞いてた?(笑)

話題のTPP反対論者・中野剛志氏「とくダネ!」出演部分を文字起こししたよ


中野准教授:先生その通りで、しかも交渉参加というのは国際常識では婚約なんですよ。参加が結婚で、交渉参加っていうのは参加を前提にしたお付き合いなんですね。それで婚約を破棄するとどうなるかというと、日米関係はグチャグチャになりますよ。世界中から信頼を失う。したがって、一旦交渉に参加したら...形式的には出れるんだけれども...実質上、国際政治上、出れなくなるんですよ。そんなことは国際常識で、玄葉外相はだからそうおっしゃったんですね。そんな簡単に抜けられるもんじゃありませんよ。何の情報もないのに入るんですか?



第一、ごねる事ができる政治家が、そういう交渉の場に着く事はないだろう。今の日本では。
たとえごねたとして、それを受け入れるような国かい?
石川和男よ。寝言は寝て言え。

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(2011/03/17)
中野 剛志

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C.F.E.

Author:C.F.E.
現実にいる政治家に会うこともあったが、どうにも信用ができなかった。それは、客観性のない事実を彼らが信じ、誰が考えたかもわからない論理を発展させ、政策にしていたから。僕は、そんな彼らに辟易としていたが、何もせず彼らの好きなようにさせておくわけにはいかないと考え、少しでも多くの人へ、事実を伝えていけたらと思い、ここに行動を開始いたします。

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