【20110730のチェック記事】

メーソン広瀬
http://www.asyura2.com/0403/bd35/msg/1028.html
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http://www.asyura2.com/0403/bd35/msg/1028.html
投稿者 エンセン 日時 2004 年 6 月 16 日 13:12:12:ieVyGVASbNhvI

 
メーソンの2001年名簿には以下の名前がある。

【HON. Yuya Hirose, 32 KCCH, Venerable Master】

フリーメーソン日本最高幹部極秘リスト
http://www.asyura.com/2002/bd19/msg/123.html


みなさんご存知の広瀬裕也です。

ちなににこの“32 KCCH”というのは、「最高階級である第33階級として将来の最高幹部となるために養成されるべく第32階級のメーソンの中から特別に選ばれて特殊な訓練を受けている特別な人材」なのである。

要するに「メーソンのプリンス」ということである。
日本ロッジの広報である第32階級の片桐氏よりも位は上なのだろう。

以前からとても気になる人物だったので少し調べてみました。
しかし、情報がほとんど出てきませんでした。


http://bbs5.otd.co.jp/201689/bbs_tree?base=172&range=20

この掲示板に、『(広瀬祐也 yuya hiroseで検索して下さい 熱田神宮大宮司の曾孫で32階級です。メイソンでは極東のメシアと呼ばれています)』という信用していいのかどうか考えもんの情報を発見しました。

さらにこの『熱田神宮大宮司』という人物を調べてみたんですが、


『鎌倉幕府を開いた源頼朝は1147(久安3)年、源義朝と熱田神宮大宮司の娘・由良御前の間に生まれている。』
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/7260/tokaido/saya/01.htm

『熱田神宮といえば源頼朝の母は確か熱田神宮大宮司の娘』
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Kaede/3163/sinwa.htm

『源頼朝 久安三年(1147)頼朝生る 父は源義朝 母は熱田神宮大宮司の女 由良姫 幼名鬼武者』
http://www.d5.dion.ne.jp/~ikeyoko/A-HIBUN-A.htm


ということで、どうもこの『熱田神宮大宮司』という人物は、歴史上の重要人物だったようです。

以上の情報から、京大哲学科を首席で卒業しているという広瀬氏とは、どういう人物なのかを妄想してみました。

以下、わたしの妄想です。


メーソン広瀬は「熱田神宮大宮司の曾孫」
「源頼朝の母は熱田神宮大宮司の娘」

このふたつの情報を、「事実である」と仮定してみると面白い見方ができそうな気がします。

この「源氏」は7代目に、足利家を名乗る家系を生み出しています。
この家系が「室町幕府の将軍」足利尊氏に繋がります。
この足利家は、後に「細川」に改姓します。
改姓したこの細川家の直系子孫が、細川護煕元首相になります。
細川護煕元首相の祖父が近衛首相です。

そして、「源氏」の8代目の孫が「徳川(得川)」を名乗り、そこから数えて16代目が「江戸幕府」を開いた徳川家康になります。

熱田神宮大宮司→源頼朝→足利尊氏→徳川家康→細川護煕&メーソン広瀬

こんな具合の系図になるはずです。

この系図が示していることは、ここに流れる「血」は天皇家の「血」であるということです。

この系図には、平清盛や織田信長も含まれます。
織田信長も天皇家の直系子孫です。
信長は源氏ではなく、桓武天皇に発する平家の一門で、平清盛の曾孫が織田家の始祖になります。

これが「メーソンのエリート」である広瀬の秘密かも知れません。
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フリーメーソン日本最高幹部極秘リスト

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フリーメーソン日本最高幹部極秘リスト 投稿者 天婦羅騎士(ナイツ・テンプラー) 日時 2002 年 7 月 23 日 11:19:41:

先日、以前、某平和神軍の集会で偶然知り合った自称・元近衛連隊伍長の高崎廣さんというおじいさんに東京タワー横の“本家”フリーメーソン本部につれていってもらいました。おじいさんはここの元幹部だそうで今回は特別に私を案内してくれたそうです。
本部の中はどこか教会の中のようで、メーソンがキリスト教に対抗しているようにもみえましたが、おじいさんの説明はチンぷんカンプン、と言うより、このおじいさん、ボケてしまってるようで少し困惑してしまったのですが、最後におじいさんが、「実はこれが日本地区のフリーメーソンの最高幹部、つまり今の日本を支配している影の連中のリストだ」といって、コピー2枚分の”内部資料”らしき書類をくれました。その時はおじいさんのボケッぷりもあって、内容の信憑性など信じていなかったのですが、昨日になって、八重洲ブックセンターで、高崎広おじいさんが実はメディア・ワークス社からメーソン内部告発本「日本に君臨するもの」を出版されており、私が渡された“内部資料”中の人物名も実在のメーソン大幹部として何人かこの本の中でインタビューを受けているので、おそらく、これは“本物”だな、と思い、ここにそのまま転載させて戴くことにしました。とりあえずは、現物をどうぞ。

December 2001 Advisory Council Meeting

ILL. Joe A. Diele, 33, Grand Cross, Deputy of the Supreme
Council, 33
ILL. James L. Johnston, 33, Deputy's Representative
ILL. Chester L. Ditto, 33, Almoner
ILL. William D. Patterson, 33, Secretary
ILL. Philip A. Ambrose, 33, Treasurer
HON. Yuya Hirose, 32 KCCH, Venerable Master
ILL. Keith Hager, 33
ILL. Hideo Kobayashi, 33
BRO. Saburo Katagiri, 32
HON. Eliano S. Fiore, 32 KCCH
BRO. Robert H. Koole, 32
BRO. Henk Dennert, 32
BRO. David Tait, 32

以下、議事録か何かのようなものがつづいているのですが、黒く消されていて、高崎翁いわく、「ここから下まで漏らしたら私は本当に殺されてしまう」そうです。( 個々の人物の内、“33”は恐らく、メーソンの最高階級である第33階級を、“32”はその次の第32階級を表しているのだと分かりますが、“32 KCCH”というのは何なのかと、おじいさんに聞くと、最高階級である第33階級として将来の最高幹部となるために養成されるべく第32階級のメーソンの中から特別に選ばれて特殊な訓練を受けている特別な人材なのだそうです。)

”ILL. Philip A. Ambrose”氏は現在の“本家”フリーメーソン日本本部グランド・ロッジのホーム・ページを見る限り、グランド・マスターを務めておられるようですし、“Bro. Saburo Katagiri”氏というのは、いつもマスコミ等の取材の応対をして本やテレビにも出ている、広報委員長の片桐三郎氏のことでしょうが、彼らよりもさらに上のメーソンがいることがこのリストからは読み取れます。私が注目したのはこの最高幹部会が魔女の集会の人数である13名で構成されていることだったのですが、高崎翁いわく、「関係ない。関係ない。」むしろ、注目すべきは、メンバーのほとんどが外人で構成されている中で、僅かに含まれている日本人である、“HON. Yuya Hirose, 32 KCCH”氏、“ILL. Hideo Kobayashi, 33”氏、“BRO. Saburo Katagiri, 32”氏の3名の「エリート・メーソン中のエリート」なのだそうで、高崎氏によればこの中でも Yuya Hirose 氏は西田幾多郎で有名な京大哲学科を首席で卒業したといういわく付きの人物で、未だ20代なのに、まさに「最高階級である第33階級として将来の最高幹部となるために養成されるべく第32階級のメーソンの中から特別に選ばれて特殊な訓練を受けている特別な人材」であり、「メーソンのプリンス」、「極東のメーソンの“救世主”」とよばれていて、要注意なのだそうです。

他にも、ILL. William D. Patterson, 33 と同一人物と思われるパターソン氏についても、平和神軍のホーム・ページ内のメーソン潜入レポ中に言及がありますし、内部資料としての信憑性・価値はかなり高いと思われます。むしろ、フリーパーソン日本グランド・ロッジのメイン・ホーム・ページ上でこのリストを最重要資料として公開して善意の人々に注意を促すのも、おもしろいのではないかと思います。(どうせ、もともと内部の人間が自発的に漏らしてくれたものなんだし。)

ただ、一つだけよく分からないのは、高崎翁がどうしてこういった資料をわざわざ外部にもらしたのかということ。先述の彼の暴露本を読んだ限り、どうやらこの高崎翁(温厚そうな老人で決して悪い人には見えません)はメーソンに何かの恨みがあるようだということがにおってきますが、これも隠されたメーソンの謎のひとつなのでしょうか。

P.S. この資料を手土産に私も栄えある皮肉結社フリーパーソンの“見習い”から、2階級特進で、親方にしていただけると嬉しいのですがいかがでしょうか。
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Author:C.F.E.
現実にいる政治家に会うこともあったが、どうにも信用ができなかった。それは、客観性のない事実を彼らが信じ、誰が考えたかもわからない論理を発展させ、政策にしていたから。僕は、そんな彼らに辟易としていたが、何もせず彼らの好きなようにさせておくわけにはいかないと考え、少しでも多くの人へ、事実を伝えていけたらと思い、ここに行動を開始いたします。

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