D・ロックフェラー勢力(右側)によるIMFの乗っ取り工作。

性的事件はD・ロックフェラー勢力(右側)の得意技だな・・・植草一秀氏の東京都迷惑防止条例違反も同様、小泉純一郎という稲川会とつながりのある米国への隷従、レイプ魔の噂のあるどうしようもないB層によって支えられた売国総理大臣が行ったと見られている。ただ、政権の途中からロスチャ側に与していたみたいだけどね。郵政民営化=ロスチャ化。

さて、強姦未遂容疑で逮捕されてしまったドミニク・ストロスカーン専務理事(62)の後任として、ジョン・リプスキー(64)筆頭副専務理事が専務理事代行になるようである。

IMF、代行にリプスキー氏 逮捕の専務理事は無罪主張へ
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2011051690112215.html?ref=rank

ジョン・リプスキー氏の経歴を調べてみると、前の職が米銀JPモルガン・チェース副会長だったみたい。
はい、D・ロックフェラー勢力決定!

ジョン・リプスキー新IMF筆頭副専務理事(9月1日に就任予定)の発言 情報の壺 経済まねきねこより
http://manekineco55.at.webry.info/200608/article_64.html

と、いうわけで・・・これからiMFのヨーロッパ諸国への金融支援が縮小し、縮小分がEU(ロスチャ)にかかってくるという状況になることが想定される。

まだまだ、デヴィット・ロックフェラーのおじいちゃん、悪あがきが続くんだね。
関連記事
スポンサーサイト
人気ブログランキングへ

テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも
ジャンル : 政治・経済

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

C.F.E.

Author:C.F.E.
現実にいる政治家に会うこともあったが、どうにも信用ができなかった。それは、客観性のない事実を彼らが信じ、誰が考えたかもわからない論理を発展させ、政策にしていたから。僕は、そんな彼らに辟易としていたが、何もせず彼らの好きなようにさせておくわけにはいかないと考え、少しでも多くの人へ、事実を伝えていけたらと思い、ここに行動を開始いたします。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
アクセスカウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR